1.河内長野へ
旅行日:2002年8月16日
なんかガラ悪!天王寺
谷町線 天満橋→天王寺
地下鉄谷町線で天王寺へ。そして、近鉄阿部野橋駅へ向かうわけだが…
(歩きタバコ多い…)
なんとなく、老若男女問わず、ガラが悪いような…言葉もなんとなく荒い。
そして河内長野へ
阿部野橋駅へ到着すると“準急 長野”と書かれた電車が停車していた。 なんだか長野って書かれたら、長野県まで行ってしまいそうな気がしてしまう。
近鉄南大阪線、長野線 阿部野橋→河内長野
南大阪線古市から、単線の長野線に電車は入る。 乗客は少なくもなく、多くもなくといった状態で、河内長野に到着する。
ふと思ったのですが、近鉄沿線には「河内長野」の他、「河内松原」「河内小阪」「河内山本」といった感じで 旧国名“河内”を強調しているところが多いですよね。
寝屋川、枚方周辺も旧国では河内なのですが、「河内枚方」「河内寝屋川」「河内交野」なんて言い方聞いたことありませんね。 「河内磐船」くらいでしょうか。
北河内と南河内に何か違いがあるのでしょうか…