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イワシの日記より 阪神なんば線関連の記事

2012年1月頃までに公開していた「イワシの日記」内で掲載していた、「阪神なんば線」関連の記事をまとめました。

2009/12/26

阪神なんば線 初めての大みそか・元旦終夜運転

阪神なんば線が開通したのが今年3月なので、初めて年越しを迎えることになります。 大みそか・元旦の終夜運転のダイヤが、西九条駅に貼り出されていました。

[写真:終夜運転のお知らせ]

奈良方面行きは、定期列車の延長運転である、23時23分発の区間準急から書かれており、この列車は通常は西大寺行きであるところを奈良まで延長運転されるみたいです。

終夜運転の列車は、普通電車が20分~30分に一本程度で、快速急行などの速達系電車はないようです。 奈良方面行きはそのほとんどが奈良行きとなっています。 尼崎方面行きは、定期列車と同様に全てが尼崎行きです。

2009/4/25

4つの九条駅

「九条」という駅は、先日開業した阪神なんば線の九条駅のほか、その乗り換え駅の大阪市地下鉄中央線の九条駅、 近鉄橿原線の九条駅、京都市地下鉄烏丸線の九条駅があります。

いずれの九条駅も近鉄電車が乗り入れているという共通点もあります。

地下鉄と阪神の九条駅の運賃表を見てみると、どちらも近鉄橿原線の九条駅までのきっぷが買えます。 阪神だと740円、地下鉄だと790円だそうです。

[写真:地下鉄の九条からの運賃] [写真:阪神の九条からの運賃]

大阪にある二つの九条駅から、京都の九条駅までの乗車券は買えないようですので、下車時に精算することになるのだと思います。

西大阪線開通??

今日入っていた、阪神なんば線出来島駅近くのマンションの広告。

「阪神西大阪線」開通!!梅田へ、神戸へ難波・奈良へも直通に…便利なアクセス

って、西大阪線はすでに開通していると思うのですが…

路線名が決まる前に作成されたものなのかと思いきや、新聞記事の「阪神なんば線開通」という記事がこの広告で紹介されています。 つまり「なんば線」という名前であることはわかっているはず。

ところで、もう一つ気になるのが、梅田へは直通しませんね。

2009/4/2

鶴橋へ寄り道

近鉄鶴橋駅の構内にできたという、鉄道グッズの店「Gatan Goton」に寄ってみました。 で、さっそく種別・行先幕を模したタオルがありましたの、購入してきました。

[写真:種別・行先幕のタオル]

快速急行 三宮、準急 尼崎 などのなんば線開通によって出来たものも入ってます。 でも「急行 三宮」って何でしょう。 臨時列車ようかな?

トップページの更新履歴には書いてませんが、駅レポートの鶴橋駅の写真を一つ、「Gatan Goton」が写っているものに差し替えました。

対抗するJRにて

JRの西九条駅に、こんな看板がありました。 確か、阪神なんば線開通前にはなかったと思います。

[写真:JR西九条駅からJR奈良への案内]

内容は「JR西九条駅からJR奈良駅まで乗り換えなし」とあり、大和路快速とその料金、時間が書かれています。

料金は、JRだと690円で、それに対して阪神と近鉄だと740円。 時間はどちらも40分~50分程度です。

ただし、近鉄奈良とJR奈良は離れていますので、目的地によっては徒歩やバスなどの条件も加わるので、なかなか微妙なところです。

これまでは、JRは相手にもしていなかった阪神西大阪線。 西九条からの乗車となると、なんば線も奈良へ行けるので、JRも相手にしはじめた、というところでしょうか。

2009/3/21

ついに阪神なんば線開通

いよいよ、阪神なんば線が開通しましたね。 そんなわけで、さっそく昨日駅レポートを更新。

開通日は朝の8時過ぎから、自宅最寄駅→大阪上本町駅→大阪難波駅→桜川駅→ドーム前駅→九条駅→西九条駅→尼崎駅→奈良駅→芦屋駅→深江駅という行程でした。 使用したのは、先日購入した「おためしチケット」。 芦屋駅と深江駅は後日公開する予定の駅レポート取材です。

列車に掲示されている停車駅の案内ですが、近鉄と阪神でそれぞれ用意されているようです。

[写真:阪神の停車案内図] [写真:近鉄の停車案内図]

阪神のものは、近鉄線内は奈良までのすべての駅があり、乗り入れしてこない近鉄急行が省略されています。 かわりに、山陽電車の停車駅は全て網羅されているようです。

近鉄のものは、近鉄京都線や橿原線、京都地下鉄烏丸線、大阪地下鉄中央線まで入ってます。 阪神は三宮までのすべての駅があり、乗り入れしてこない直通特急や阪神急行などは省略されています。

阪神の駅にある、発車案内装置ですが、乗車並び位置が表示されるようになりました。

[写真:発車案内]

尼崎駅の改札口には、各方面の発車案内が並んでいます。

[写真:尼崎駅の発車案内]

今回撮影した写真は、直通特急・特急、快速急行、急行、区間準急、普通が並んでいたので、とってもカラフルです。

2009/3/18

明後日には使用開始になる西九条駅東口

いよいよ明後日3月20日に開通する阪神なんば線。 その開通と共に、西九条駅の東側駅舎も使用開始になります。

東側駅舎は、南側に階段、エスカレータ、エレベータがあります。 エスカレータのある部分は、シャッターが閉まってて出入りできない状態になっています。

[写真:西九条東口駅舎南側] [写真:西九条東口駅舎南側出入り口]

北側にも階段とエスカレータがあります。 こちら側には、自動精算機のある駐輪場があります。

[写真:西九条東口駅舎北側]

3月20日に、西九条駅に改めて駅レポート取材しようと思っています。

ここでもなんば線??

JR大阪駅南口から入ってすぐのところに、テレビスクリーンが何台か柱に設置されています。 そこに映されていたのは「なんば8分、大阪3分」と書かれたマンションのCM。

[写真:西九条が変わる]

大阪駅で上映しているのに、なんばが先なんですね。

2009/3/16

尼崎駅にて

阪神尼崎にて、なんば線開通後の案内と書かれたお知らせが掲示されていました。 3月20日からの乗り場の案内です。

1、2番線ホーム 野田、大阪(梅田)方面のりば
3番線ホーム 西九条、ドーム前、難波、奈良方面のりば
4番線ホーム 三宮行き快速急行のりば
5、6番線ホーム 甲子園、神戸(三宮)、明石、姫路方面のりば
[写真:開通後の案内]

なんとなく「快速急行のりば」という表現が特徴的ですけど、確かになんば線から本線へ直通する電車は快速急行だけなので、この通りなんですね。

その4番線ですが、10両編成の電車が停車していました。 以前までは4両、最近になっても6両しか見ないため、なんだかものすごく長く感じます。

[写真:10両編成]

九条駅にて

地下鉄の九条駅と阪神の九条駅です。 地下鉄はこれまでなかった西口で、エレベータとエスカレータ完備です。 歩道を挟んですぐ向かいが阪神の入り口で、こちらもエスカレータやエレベータがあるようです。

[写真:阪神と地下鉄の九条駅]

地下鉄の九条駅ホーム、西側の出入り口の工事をしています。

[写真:九条駅ホーム西側]

何で九条駅に行ったかといいますと、通勤の下見です。

今、阪神西大阪線の自宅最寄駅から以下のように乗り継いでいます。

  • 西大阪線: ~ 西九条駅
  • JR環状線: 西九条駅 ~ 大阪駅
  • 地下鉄谷町線: 東梅田駅 ~ 都島方面

で、これを阪神なんば線開通後、以下のようなルートにしようか考えていました。

  • 阪神・近鉄: ~ 大阪難波駅 ~ 大阪上本町駅
  • 地下鉄谷町線: 谷町九丁目 ~ 都島方面

数日前からYahoo!路線情報で検索できるようになったみたいなので、 さっそく調べてみたのです。

かなり優先順位高めで出てきた結果は、予想外に以下のもの。

  • なんば線 ~ 九条駅
  • 地下鉄中央線 九条駅 ~ 谷町四丁目
  • 地下鉄谷町線 谷町四丁目 ~ 都島方面

確かに3社局利用から2社局利用になるため、定期代が安くなります。

谷町四丁目の乗り換えは、谷町九丁目・大阪上本町の乗り換えよりもかなり効率いいです。

となると、あとは九条の乗り換え…というわけで九条駅の下見に行ってきたわけです。

九条駅は地上にある「地下鉄」と地下にある「阪神」の乗り換えで、縦移動が多いのですが、エスカレータとエレベータがあれだけ完備されていると乗り換えはそれほど苦にならないと思います。 阪神なんば線開通で通勤・通学経路の変更を考えている方、九条駅乗り換えもぜひご検討下さい。

2009/3/14

西九条の看板類(2)

西九条駅のJRとの乗り換え口の案内です。 乗り換え口には番号はついてないようで、先日書いた1番出口は北市民病院側にある出口のことのようです。

[写真:出口の案内]

券売機の料金表も更新されていました。 紙で近鉄の部分は隠されています。 いったい、どこまでの料金が書かれているのか、気になります。

[写真:料金表]

駅構内図がおかしい?

PDFの駅構内図が「平成21年1月現在」となっています。

ところが、この図は2番線が閉鎖中となっており、1番線から2番線へ渡る通路があります。 平成21年1月現在だったら、1番線が降車専用、2番線が通常通り利用されていた頃だったと思うのですが。

四貫島商店街でもイベント

今日、買い物で千鳥橋駅の近くにある「四貫島商店街」へ行ってたのですが、そこでも阪神なんば線開通イベントが開催されるようですね。

2009/3/12

西九条の看板類

今日の帰り、西九条駅に設置されていた工事の案内が「阪神なんば線開通に伴うお知らせ」に置き換わってました。 3月20日からの乗り場は以下のようになると書かれています。

  • 1番線ホーム。ドーム前・難波・奈良方面のりば
  • 2番線ホーム。尼崎・神戸(三宮)・明石・姫路方面のりば

また「東改札口が営業を開始します」とも書かれています。

[写真:阪神なんば線開通に伴うお知らせ]

また、先日書いた発車案内の奥、駅長室手前に発車案内が掲出されてます。 1番線も、シールが上から貼られていますが、うっすらと「ドーム前」という文字が見えます。

[写真:駅長室前のホーム案内]

ホームにあがってみますと、駅名標が新しいものにかわっていました。 「九条」はまだ無いので、上からシールが貼られています。

[写真:駅名標]

ホーム上の出口の案内も変更されています。 現在ある出入り口は「1番出口」になるようです。

[写真:出口の案内]

2009/3/2

阪神のポケット時刻表配布開始

阪神の各駅で、3月20日からの時刻表が配布開始されたようです。 梅田と西九条と自宅最寄駅の分、さっそく持って帰りました。

阪神なんば線のサイトにも、桜川~西九条の時刻表が掲載されています。

また、近鉄のウェブサイトでも時刻表が掲載されているようです。

ところで、先日発売された「近鉄時刻表 2009年号」やウェブの近鉄各駅時刻表にはなくて、なぜか阪神の時刻表にだけ現れる変則の電車があるんですね。

それは、尼崎までは各駅停車で、尼崎から快速急行になるという変則運転される電車。 (近鉄では、尼崎行き普通としか書かれていない) 難波7時20分発、西九条7時28分発の電車です。

梅田駅の時刻表を見てみると、7時19分に急行が、7時31分に区間急行があるので、急行と区間急行の変わり目の補完列車なのかもしれませんね。

2009/2/24

1番線が降車専用のエスカレータ

1番線が降車専用になっていたとき、1番線のエスカレータは両方とも下り、2番線のエスカレータは両方とも上りになっていました。 1番線が降車専用になるのは昨日までだったようです。 (写真は数日前に撮影したもの)

[写真:尼崎方面エスカレータ]

西九条駅の発車案内

西九条駅の改札口前と各ホームに発車案内表示が設置されました。 今日はまだ保護シートのようなものが貼ってて使用されていませんでした。 いよいよ「難波、奈良方面」という表示が出てきましたね。

[写真:改札前の発車案内] [写真:ホームの発車案内]

九条駅

近鉄時刻表 2009年号を買ってきて、気づいたんですけど、なんば線開通後、近鉄は乗り入れ線も加えて4つも「九条」という駅に停車することになるんですね。

  • 橿原線の九条駅
  • 京都地下鉄烏丸線の九条駅
  • 大阪地下鉄中央線の九条駅
  • 阪神なんば線の九条駅

2009/2/10

お試しチケット

1000円で三宮~近鉄奈良が乗り放題。 で、これを使って阪神なんば線の駅レポートをすると、西九条から開始するとして、以下の通り。

  • 西九条→大阪難波 200円
  • 大阪難波 → 桜川 200円
  • 桜川 → ドーム前 200円
  • ドーム前 → 九条 200円
  • 九条 → 西九条 200円

おっと、ジャスト1000円ですね。 実際は西九条からではなくて最寄駅から乗車しますので、これだけでお得!

2009/1/25

阪神西大阪線伝法駅を見てきました

駅レポート打出駅の取材へ行く途中、 ちょっと寄り道して阪神西大阪線の伝法駅に行ってきました。

以前の伝法駅の様子は駅レポート伝法駅をご覧下さい。

駅舎の横に売店がありましたが、ホームが延伸されるに伴い、撤去されてしまったようです。

[写真:駅舎と延伸ホーム]

近鉄の6両に対応するため、ホームが延伸されました。 ホームの地面の色が違うので、どこからが延伸部分なのかわかります。 ただ、屋根がないのはつらいですね。

[写真:延伸されたホーム]

延伸部分の駅名標ですが、他の阪神電車の駅で見られる白地に青いラインの入ったものではなく、水色の板に白い文字が入ったものになっています。

[写真:駅名標]

そしてそして、阪神西大阪線に、いよいよ6両編成の電車が走り始めました。

[写真:6両]

写真は撮っていないのですが、先日、西九条駅で電車を待っていたら九条・難波方面から電車やってきたので、 ホームで待っている人たちが「おぉ、向こうから電車来た!」と騒いでました。

2008/11/30

ところで、阪神なんば線の停車駅って…

この情報によると、阪神なんば線内の平日の日中は、快速急行が1時間に3本、各駅停車が1時間に3本。

でも、これじゃ現行の西大阪線の各駅は現在は1時間に6本停車していますので、半分になってしまいます。

で、それを救済する意味で、快速急行は以下のように停車すると予想。 あくまで、予想です。

  • 平日ラッシュ時と土休日の終日は、尼崎、西九条、九条、ドーム前、桜川、難波
  • 平日昼間時は、尼崎から難波は各駅停車

快速急行が尼崎から鶴橋までが各駅停車になってしまうのですが、追いこしの出来る駅もないので。

2008/10/12

阪神なんば線の各駅

阪神なんば線開通で、新しい駅(九条、ドーム前、桜川)の話題が多く出ていますが、 既存の駅(千鳥橋、伝法、福)もまた、ホーム延伸により難波までの開通に備えています。

伝法駅は西九条方に、千鳥橋駅は西九条方と尼崎方の両方にホームが伸びるようです。 福駅は少し遅れての延伸工事開始となったようで、案内を印刷できませんでした。

[写真:伝法駅の工事の案内] [写真:千鳥橋駅の工事の案内]

西九条駅。駅レポート 西九条駅の写真と比較してわかりますが、 いよいよ難波方面への線路がつながったようです。 なお、駅レポートのときは北側の1番線利用でしたが、再び2番線に戻っています。

[写真:西九条駅]

2008/7/13

阪神の新塗装車両

駅レポートで取材していたときのことです。 最近、通勤時に阪神西大阪線でよく見ている(乗っている)カラーリングの電車がやってきました。 1000系電車ですね。

あれ、でもいつもの縦のオレンジではなくて、横帯のオレンジになっていますね。 型番を見ると9000系だったんですね。 1000系と同じカラーリングの9000系が走っているんですね。

[写真:阪神9000系]

と、違和感なく見ていたのですが… すっかり忘れていたのです。

ここは近鉄東生駒駅

[写真:東生駒停車中の9000系]

阪神の車両は見慣れていて、最初は車両にカメラすら向けていなかったのですが、よくよく考えたらここは近鉄の駅ですね。

つまり、この光景って、(今のところは)結構特殊なものですね。 あわててカメラ構えました。

まだ阪神なんば線が開通していないので、直通運転始っていないですが、もう阪神車両が出張しにきていたんですね。

東生駒には中央線直通車両の車庫もありますので、この車両とも一緒に撮影。

[写真:東生駒車両基地と阪神9000系]

2008/3/2

阪神西九条駅工事状況

阪神西九条駅のホームの窓から撮影した写真です。

[写真:桁]

線路の高さに、大阪環状線を跨ぐ桁があることがわかります。

次の写真は、JR大阪環状線の西九条駅から見た阪神の桁を撮影したものです。

[写真:環状線ホームから]

2008年2月の阪神西九条駅で紹介した状況よりも工事が進んでいることがわかります。

[写真:大和路快速と阪神西九条駅]

桁の下を通過していく大和路快速の写真を撮ってみたのですが、電車のすぐ真上に阪神の桁があることがわかりますね。

おおさか東線、今月15日開通

今月15日、おおさか東線放出~久宝寺が開通します。 それに先立って、大阪環状線や大和路線の電車の扉上にある路線図、さっそくおおさか東線が追加されています。

[写真:おおさか東線路線図]

2/28

[写真:西九条駅1番線]

阪神西九条駅の現在使われていないホームに、エスカレータ設置工事がはじまっていました。 また、線路が乗るであろう桁がかけられており、いよいよ阪神なんば線の開通が近づいてきているんだという感じがします。

2008/1/6

西九条駅の工事

いつからか忘れましたが、阪神西九条駅に緑色の鉄骨が置いてあります。 いよいよ、JRの線路を阪神西九条駅がまたぐ準備にかかっている、ということでしょうか。

[写真:緑の鉄骨が置いてある阪神西九条駅]

2007/3/4

西九条に新しい鉄橋が

[写真:安治川鉄橋(仮)]

阪神西大阪延伸線が安治川を渡るための鉄橋が、今日架かりました。 写真の左側が西大阪延伸線、鉄橋の横には安治川トンネルの入口もあります。

2007/1/21

1000系

梅田ROUND1へ向かう際、いつもなら阪神西大阪線で西九条へ出るところを、逆に尼崎へ。 もしかしたら、最近入ったという1000系電車に乗れるかと期待して遠回りしてみました。

尼崎駅で、2本くらい特急、急行を見逃してみたのですが、既存車両ばかり。

と、よくみてみたらすぐ横の車庫に、その1000系電車が並んでいました。 2編成並んでいました。

[写真:1000系電車]

写真は、携帯電話でとっさに撮ったものなので、あまり画質はよくないです。

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